FC2ブログ
楓華の出会い放浪記(//・_・//)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
号泣(´;ω;`)ウッ…
1114006324671o_1.jpg
最初は優しい、触れるだけのキスだったのに、だんだん激しく彼の舌が入ってきました。
(彼というのはココで知り合ったばかりのH君なのですよ(・∀・;))
唇を離すと、楓華はなんだか恥ずかしくてこれ以上ないくらいに顔が真っ赤になってしまいました。

「あはは!楓華ちゃん真っ赤だけど?w」
「う、うるさいなぁ!笑うなよぉ!!ヽ(`Д´)ノウワァァーン」

ぷぅっと膨れる楓華の頭を撫でながら、H君は私を抱きしめました。(*・∀・*)テヘヘ
「でもさ、俺ほんとに楓華と知り合えてすげー幸せだよ。だってさ、メールした感じでは俺なんか入る隙ないと思ってたから…」

(そんな風に思ってたのかぁ…?私は何故か元カレと別れた時の話をH君にいっぱいして、当時の気持ちでいろいろ相談みたいになっちゃって、お世話になったのだ☆)

その時もいっぱい相談に乗ってくれて、楓華は優しくされるのに弱っちぃので思わず泣いてしまったですよ…(照。

そしたら「楓華は頑張ってるよ。自分を責めるのは良くないよ。」
とまた優しく励ましてくれました。そんなことばっかり言われたので、また楓華はいっぱい泣いてしまったです…(´;ω;`)ポロポロ

そして、何故か急にH君とエッチしたくなったのですにゃ☆
「ねぇ…エッチして欲しいな…」
自分でもビックリするほどスムーズにその言葉が出てきました。
「え…良いの…?」

楓華が黙って頷くだけの返事をしたので、
キスをしながら彼のベッドに押し倒されたです…(続く。
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。