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楓華の出会い放浪記(//・_・//)
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号泣してたのにヤル気マンマン(//・_・//)カァ~ッ…
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舌と舌がピチャピチャ絡み合う音が響いていました。
楓華が緊張と恥ずかしさで、体を熱く火照らせていると、

「楓華ちゃんの体、熱いよ?」

と言いながらH君の手が服の中に入って来ました。

「服の中も熱いよ?脱がせてあげよっか?」

「うん…」と言うのとほぼ同時に楓華はするするぅ~っと服を脱がされ、
上半身を覆うものは、水色のブラだけになりました。
そしてそのままH君の手が私の胸を優しく揉んできたのです。

「やっぱ柔らかいな。」
「やぁ…恥ずかしいよぉ~」

私の少しの抵抗も虚しく、ブラが外され直に揉まれてしまったです。
「ぁん…あぁ…」
「かわいい声…もっと出して…」と言った途端に「下はどうなってんの?」
と言われ、スカートも脱がされてしまったです・・・(・∀・*)

そしてブラとお揃いの下着の上から楓華の大事なところを触ってきます。
「うわぁ、もうこんなに濡れてるよ?」
「や…だぁ…恥ずかしいよぉ~」
大事なところはクチュクチュとなんかよくわからないモノが溢れていましたw
「んふぅ…あぁん…あっあん…!!」
楓華はもう声をガマンするのが出来なくなって、
結構おっきな声で鳴いてしまったです(・∀・;)

そのまま2人とも裸んぼになったら、お互いの素肌の感触がとても心地よく感じたです☆
「楓華ちゃん…俺、もうガマン出来そーにないんだけど…w」
「うん、いいよ…」
私がそう言った瞬間、彼がガバッと覆いかぶさってきましたw
ぐちゅっ…と言う音と共に彼の熱いのが楓華の中に入ってきたです♪
「ん…あぁん…」
もう楓華の大事なところはぐちゃぐちゃで、
彼が腰を動かす度にこんなところじゃ書けないような音が響いていました(汗。
「あぁっ…あんっ!!」
「あぁんっ!あっいやぁっ!あぁっっ!」

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その時の画像です(/-\*) ハジュカチ…  
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号泣(´;ω;`)ウッ…
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最初は優しい、触れるだけのキスだったのに、だんだん激しく彼の舌が入ってきました。
(彼というのはココで知り合ったばかりのH君なのですよ(・∀・;))
唇を離すと、楓華はなんだか恥ずかしくてこれ以上ないくらいに顔が真っ赤になってしまいました。

「あはは!楓華ちゃん真っ赤だけど?w」
「う、うるさいなぁ!笑うなよぉ!!ヽ(`Д´)ノウワァァーン」

ぷぅっと膨れる楓華の頭を撫でながら、H君は私を抱きしめました。(*・∀・*)テヘヘ
「でもさ、俺ほんとに楓華と知り合えてすげー幸せだよ。だってさ、メールした感じでは俺なんか入る隙ないと思ってたから…」

(そんな風に思ってたのかぁ…?私は何故か元カレと別れた時の話をH君にいっぱいして、当時の気持ちでいろいろ相談みたいになっちゃって、お世話になったのだ☆)

その時もいっぱい相談に乗ってくれて、楓華は優しくされるのに弱っちぃので思わず泣いてしまったですよ…(照。

そしたら「楓華は頑張ってるよ。自分を責めるのは良くないよ。」
とまた優しく励ましてくれました。そんなことばっかり言われたので、また楓華はいっぱい泣いてしまったです…(´;ω;`)ポロポロ

そして、何故か急にH君とエッチしたくなったのですにゃ☆
「ねぇ…エッチして欲しいな…」
自分でもビックリするほどスムーズにその言葉が出てきました。
「え…良いの…?」

楓華が黙って頷くだけの返事をしたので、
キスをしながら彼のベッドに押し倒されたです…(続く。
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